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コンフィデンスマンのジェシーが好き♥

https://twitter.com/cl2bIgewsciPZCM/status/1480186542228652041?t=uShNmICtslFzp410TzsQRg&s=19 

https://twitter.com/HNihonsei/status/1480531113793966080?t=7rTh6Y_UtEFGLxv8OLs3Xw&s=09 

 

いやはや😑と言うわけで今年の私の書き初めはくされ縁と出た。

私は、自称まだ腐らずに熟成期間だと思っているので😳、くさりそうな

アチラ側の方たちと付き合う方法?とこれを見て

頭を抱えた 次第。経済効果は、世界的に注目されるのに。

上手く商業ベースに載せたら旨味しかない

と思うのに何故かしない経営ベタ。

このままでは、信頼だだ下がり、規模は縮小。

評判は一度落としたら

上げるのは難しい。至難の業。

さあ、どうする。どうする🤪

私は、そんなくされ縁はいらんから

バシッとぶった斬るぞ✂ナイフ

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TV放送の余韻を引きずったまま、今日も愛しのジェシーへのインタビュー記事を。

 切り取られた一部がTweetされていて、嬉しく思っていましたが。

言わずもがな、もはや職人の域の下準備は、さすが。体力的にはきつかったことだろう。

とても、コンディションのいい状態の取材だった事が内容から分かります。記者の方の下準備もきちんとなされていて、配慮が伺えます。とてもリラックスして話せたんじゃないかなあ。

こんな素敵な記事がきっとたくさん埋もれているはずなんだけどなあ。

マスコミは新しい記事がかけないんなら、せめて良質な記事や、画像を掘り起こしてよ😐

 

 

俳優・三浦春馬には、10代も30代を目前にしたいまも変わらないイメージがある。爽やかさ、誠実さ、色っぽさ、無邪気さ…。それらを手放すことなく三浦さんが追い求めているのは「多面性」だと言う。この日のインタビューでも何度となく「多面性」「多面的」という言葉が聞こえてきた。 

 

田中監督からは色気のある甘い演技を求められたそうで、劇中には『ゴースト ニューヨークの幻』のろくろを回すシーンなど、こちらが赤面してしまうようなシーンがいくつも登場する。しかしながら「僕、そういうシーンでもぜんぜん照れないんですよね」と三浦さん。照れない理由とは──。

「『ラスト・シンデレラ』で鍛えられた、というのはあります(笑)。田中監督が何を求めているのか、多分このシーンの甘さはこういう感じで、こういうイメージなんだろうな…というのは、これまでの仕事で掴めていると思うので。ただ、今回は最後にどんでん返しがあって、甘いだけじゃない、ジェシーのファニーな一面も見せることができた。そこにすごくやり甲斐を感じました」 

ジェシーの多面性がどんなものなのかは映画を観てのお楽しみだが、撮影現場でもファニーな一面は話のネタとして盛り上がったそう。さっきのジェシーの表情がどうだったとか、甘いセリフを言っているときとそうじゃないときのギャップが面白いとか、俳優同士で会話が弾んだことが「嬉しかった」のだと笑みがこぼれる。

詐欺師というだけでも多面的で演じ甲斐があるのに、そこに“天才”と“恋愛”がプラスされるのだから、かなり奥深いキャラクターであることは間違いない。そもそも天才恋愛詐欺師をどう構築していったのだろう。キーワードは「音で遊ぶ」「カリスマ性を意識する」ことだった。

たとえば、ジェシーが(詐欺師として)相手の気持ちを揺らすうえでの大切な言葉=甘くささやくようなセリフには通常よりも低音を入れてみたり、音で遊ぶというのもひとつの方法でした。あとはジェシーのカリスマ性。人はどういうところに、どういう瞬間にカリスマ性を見いだすのか? という海外の論文(研究資料)があると友人から教えてもらって、そういった資料から、話し方、振る舞い方、視線の投げ方を学んで、撮影に臨みました」

新しい世界に触れることで多面性が増す

そうやってジェシーという多面性を持ったキャラクターを演じたことによって、俳優・三浦春馬の演技はどう広がったのだろうか。

「月並みな表現ですが、演じられるキャラクターの幅が広がったことで、(最近は)多面的な役をいただけるようになりました。20代半ばの頃から、よりヒューマンな役を演じたい、よりユーモアのある役を演じたい、コメディに挑戦したいと思うようになって。周りの人たちの協力があって、こうして色々な役に挑戦させてもらえている、機会をいただけていることが本当に嬉しい。いま、仕事がすごく楽しいんです。ジェシー役も大きな財産になりました」

この日、撮影を担当したカメラマンが「ひとつひとつの動きすべてが絵になりますね」と言っていたが、そう感じるのは、三浦さんの格好良さはさることながら、エネルギーが満ちてあふれているからでもあって。実際、ここ数年の三浦さんは新しいことにチャレンジし続けている。『銀魂2 掟は破るためにこそある』では念願の悪役に挑み、舞台「キンキーブーツ」ではドラァグクイーンを演じ、NHK紀行番組「世界はほしいモノにあふれてる」ではMCを務め、雑誌の連載では日本の伝統や文化に触れる旅を続けている。新しい世界に触れることで、三浦さんの多面性はどんどん増し、どんどん輝く。

「MCや雑誌の連載は、俳優以外のことに挑戦することで人間的な成長に繋がったらいいな、という思いから始めた企画でした。一度きりの人生、何でもやってみたくて。でも、中心にあるのは俳優で、この先もずっと俳優でありたい。というのも、“アイドルの三浦春馬”を演じている俳優の三浦春馬という考え方をすると、映画やドラマ、舞台以外でも何にでもなれるというか、俳優の捉え

大事なことはどんな環境にも飛び込んでいける大胆さ

29歳にして芸歴22年。好きこそものの上手なれと言うが、この人は、本当に演じることが好きなのだろう。20代半ばで多面性を求めたということは、おそらくその前に、自分はこのままでいいのだろうか…という葛藤が生まれ、悩んだ時期もあるはず。それを乗り越えて「いま、仕事が楽しい」と言い切れるって、素敵じゃないか! そして「どんな30代になるのか想像はつかないけれど、日本での仕事を大切にしながら海外の仕事も視野に入れていきたい。ワクワクしています」と、少し前のめりになって話す言葉は熱を帯びていた。

「僕は、石橋を叩いて渡るというよりも飛び込んでしまう、そういうキャラクター性が強かったと思うんです。でも、20代半ばになると慎重さが出てきた。それはそれで大人になるために大事なことではあるけれど、やっぱり飛び込む大胆さは

大事で、失いたくない。自信を持ってどんな環境にも飛び込んでいけるようになるには、日常生活や経験、学び、そういったことから目を逸らさないことなんですよね。…と言っても、逸らしたくなる時もありますけど(笑)。逸らさないコツは、自分と向きあい、自分を理解することかな。それから(成長するために)人を頼る、助けてもらう、それもありなんだって最近学びました」。その柔軟さもまた三浦さんを多面的に輝かせている。

取材を終えて部屋を後にするとき「楽しみにしていた企画が動き出したので、それを丁寧にやっていったら、また何か見えてくると思うんです。今年はいろいろと動き出すので、楽しみにしていてください!」と真っ直ぐに微笑んだその表情は、何とも色っぽくて、吸い込まれそうで、天才恋愛詐欺師役に選ばれたのはこういうことなのだと改めて納得した。ええ、新しい企画、もちろん楽しみにしていますとも!

とっても深みのあるインタビューで20代半ばよりも思慮深さも増しました。

読み込むほどに魅力が増します。💕

https://twitter.com/yoshi_haru35/status/1480751206104711169?t=LAdAY__kJqnsqKvDCExgSA&s=19 

https://twitter.com/yoshi_haru35/status/1480756989915721729?t=3rRQ6LEfrXUIupvyjtpn8A&s=09 

  https://twitter.com/RALPH_0201/status/1480768843492782083?t=R76rUrw_BNDcpvv67UOQHA&s=19 

            Twitterお借りしました。ありがとうございます。

カリスマ性の資料ってどんなのだったのか、見てみたいな。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

Source: 明日がくることの奇跡。はるちゃんに会いたくて