芸能

京都妙覺寺「信虎」

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   イチョウ キラキライチョウキラキライチョウキラキラ

京都神社仏閣 巡り
興味のない方はスルーお願いします
京都妙覺寺の紅葉です
京都の紅葉と言えば
メジャーなのは
東福寺や永観堂
清水寺や南禅寺
と数々ありますが
西陣界隈の穴場スポット
『妙覺寺」

どんな映画かなと気になって

youtubeから予告編です

武田 信虎(たけだ のぶとら)は、戦国時代武将甲斐守護大名戦国大名武田信玄の父。甲斐源氏宗家武田氏第18代当主。

(Wikipediaより)

「信虎」とは 武田信玄の父なんですね

寺田さんの役づくり見たままも

イメージぴったりのように感じます

 主演 寺田農さんコメント

  長年、渋い脇役として活躍してきた。主演は「ラブホテル」以来、36年ぶりだという。「昔の映画は上原謙長谷川一夫のように、主役はきれいな顔じゃないといけなかった。時代は変わるんだね。こんな顔でも主役が出来るようになった」

キャリア60年重鎮俳優

言葉には深みがありますね…

【ぴいぷる】俳優・寺田農「面白い作品は全部出たい」 規模が小さい、監督が無名は関係なし 主役は演じ、脇役は想像して肉付けもはや自身を磨くというより、出演することで監督を鍛えていく立場でもある。口には出さないが日本の映画界を支え、発展させていく使命を自らに課しているのだろう。その強…リンクwww.zakzak.co.jp

 12日に封切られる時代劇「信虎」では36年ぶりの主演が話題を呼ぶ。武田信玄の父、信虎に扮した。

主役と脇役。演じる側の心理はどうなのか。

 「主演が一番大変だと思うでしょう演じる側からすると、役作りにおいては一番楽なんですよ」とニヤリ。
「信虎では時代考証を行い、セットも衣装も小道具から大道具まで完璧に準備されていた。だから撮影現場に入るだけで、私は何もせずに自然と信虎になれた。ただ演じるだけでいい。主演とはそういうものです」

では、脇役は?

 「主演のキャラクターは脚本に詳しく書かれているが、脇役はそうではない。自分で想像し、肉付けしながら人物造形を膨らませていくんです」
その作業が「楽しいですね」と言う

「信虎」詳しくは…

news.yahoo よりお借りしました

【戦国こぼれ話】武田信玄の父・信虎は、なぜ甲斐から追放されたのか。その驚愕すべき真相とは(渡邊大門) – 個人 – Yahoo!ニュース最近、公開された映画「信虎」が好評のようである。ところで、武田信虎は子の信玄に追放されたが、そこには驚くべき真相があった。その背景を探ることにしよう。リンクnews.yahoo.co.jp

訪れたのは・・・11月17日イチョウ

まだ銀杏にも青みが残る時期です

この一週間で黄金色に輝いてますねキラキラ

「信虎」のポスターがありました

織田信長の茶会の内容が展示されていて

当時どんなものを何を食べてたのかが

とてもよく分かりました…

ご馳走に見えましたけど

とこを切り取っても素晴らしく

これは 時代劇のロケーションに

使われるはず

はぁ またこんな ご縁があればと

あんな役もこんな役も出来ただろうに

と つい 呟いてしまう…

似合うよね 袴姿に刀

悪い習慣が染みついてるもやもや

うつし紅葉

美しかったです この演出は素晴らしい雷

今なら真っ赤でしょうね

やっぱり時代劇 映画っていいなぁ

あ、真面目な時代劇のことです

おちゃらけやおふざけが過ぎる

ものは  ちょっと嫌ですね

歳を取れば取るほどに 

良さが分かってきた

しみじみと

それを教えてくれたのは

愛しの彼だと思っています

その昔、幼なこごろに 思ってた

よく こんな時代劇ばっか見てるな

隣でだんまりのお爺ちゃんを見ながら

どうして そんなに面白いんだろうか

って…

全て一件落着するようになってる

悪代官は必ず成敗されるし 

そのストーリー安心する

「お主も 悪よなあ」 

まぁそんな風にテレビに洗脳されて 

きたって事が 問題ではあるけれど

ほんとに ありがとうって思うよ

脳裏に焼き付いて離れないんだ…キョロキョロ

お写真お借りしました


イチョウイチョウイチョウ

 

御朱印は見開きのもの照れ

法華経の中の龍女のお話から・・・

一人一人が自他を見直し

誰もが幸せになれる

未来が訪れることを願い「龍女」

その後近くのCafeにて美味しいランチ

コロナ禍から気になっていたお店です

西陣界隈は町屋リノベーションが多く

🆕OPENのお店も色々出来ています

コロナ禍にて気づかなかった事もあり

久しぶりに訪れると発見があり楽しいです

「ベジサラ舎」


八百屋さんが経営するCafeなので

お野菜がたっぷり。:°ஐ♡*

無農薬や有機肥料で育てられた

野菜たちは新鮮で生野菜も甘かった

安心していただけますね


「おいしい野菜」から始まる輪 西陣の八百屋食堂「ベジサラ舎」 | 朝日新聞デジタルマガジン&[and]織物で知られる西陣の街の一角に、築約100年の元・紡糸工房を改装した、八百屋があります。「ベジサラ舎」は、飲食店や料理家らも信頼を寄せる自然派野菜の店。マルシェにも積極的に出店し、京都の人々に新鮮でおいしい野菜を手渡してきたこの店が、新たに食堂をオープンしたと聞いて駆けつけました。 ■暮らすように、小さな旅にでかけるよ…リンクwww.asahi.com

最後までご覧くださり

ありがとうございましたイチョウ

Source: 経年美化✨そこはかとない暮らしのなかで