芸能

マツカズさん、ぽんたさんの推測:四十九日文書

マツカズさん、春馬くんの「Night Diver」をカバーしてYouTubeにあげ、賛否両論ですね。

否定的な方のほうが多いような感じがします。

春馬くんやファンのことを想ってのことだとは思いますが、望んでいることとはちょっと違ってしまっているような感じで、残念です。

 

 

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とても強い口調の文書ですね。

春馬くんがいなくなってしまった理由のひとつに「SNSの誹謗中傷」があるとはっきり書かれていますが、春馬くんから何か相談されていたのでしょうか?

他の理由もご存じなのでしょうか?

事務所の冷遇に関しては、思うところはないのでしょうか?

 

 

シェアさせて頂きました。

ありがとうございます。

 

ぽんたさんの推測:四十九日文章について

 

私は、春馬さんの急逝直後から、A社はご遺族と様々な協議をしていたと考えています。
また、少なくとも四十九日文書を発表する段階では、A社側にはアドバイザーとして弁護士が相当程度関与していたと推測しています。
(この時点でご遺族に弁護士がついていたかどうか、という点については私は懐疑的です。)

A社側に弁護士がついていたのであれば、将来の紛争を回避するために、発表前の四十九日文書をご遺族に見せて、「この内容で発表します。変更が必要であれば言ってください。」という程度のことは伝えていたのではないかと思います。
その意味では「ご遺族と相談のうえで発表した」といえるのかもしれません。
そうだとしても、柿さんが指摘しているように、ご遺族が文書に疑問を呈することができる環境だったとは思えません。

四十九日文書の内容自体は、完全にA社主導で作成されたのだろうと私は考えています。
特に、当日の時系列については、撮影開始時間や「約束の時間」をご遺族が把握していたとは思えません。
仮に、当日の経緯の詳細をA社がご遺族に正直に伝えていた場合、ご遺族が「『約束の時間』を具体的に書かないでほしい」と希望する合理的な理由が、私には思いつきません。

一方、発見時の状況については、第一発見者の勤務先であるA社が当然把握していただけではなく、ご遺族にも、警察から説明があったのではないかと思います。
私は、発見時の状況や医師による死亡確認までの経緯については、複数のメディアが一致していた初期報道が真実に近く、四十九日文書には虚偽があると考えています。

でも、ご遺族としては、そこに異議を唱える状況ではなかったのではないかと思っています。

なにしろ、急逝後まもなく始まった、ご遺族に関するひどすぎる週刊誌記事についてもご遺族は異議を唱えなかったのですから、とにかく「何も言えない状況」だったのだろうと考えています。

ぽんた

2021-07-30 09:31:23

 

 

☆さんが引用してくださったように、昨年の9月には、私は、A社が当日の時系列や遺書の有無も含めた詳細を四十九日まで公表しなかった理由を、「週刊誌の記事などを通した印象操作が定着するまで待っていたかったから」と推測していました。
今でも、そのような側面はあると思っています。

ただ、昨年の9月の段階では、私は、一部上場企業というものに「過大なイメージ」を持っていて、「A社が四十九日文書ですべての事実を明らかにしていないとしても、公表した事実には明らかな虚偽はないだろう」と考えていました。

現在は、その後に明らかになった様々な状況に照らして、個人的に「四十九日文書に『明らかな虚偽』が含まれている可能性もある」と考えています。

仮に四十九日文書に事実と異なる明らかな虚偽が含まれている場合、A社は、それが事実ではないことを認識しながら、意図的に書いたのだと思います。
あれほど重要な、しかも十分な時間をかけて準備したそれほど長くもない文章に、「ケアレスミス」があるとは思えないからです。

もしも、A社が四十九日文書に虚偽を記載したのならば、A社が四十九日を待って文書を公表した別の理由があるのではないか、とも思えます。

今は、SNS等を通じて誰もが情報を発信することができて、その情報がどんどん拡散してしまう時代です。
四十九日文書に書こうと思っている内容と、明らかに矛盾する「客観的な事実」や「疑いようもない証拠」がネットの掲示板やブログやSNS上で指摘されていないか、A社が四十九日をかけて注意深く検証していた可能性もあるのかもしれない、と思っています。

ぽんた

2021-07-31 16:15:05

 

 

黒髪に茶色?金色?の眉で、かわいらしさや、カッコ良さが溢れ出ている春馬くん✨

 

Source: ☆三浦春馬さん☆