芸能

映画「太陽の子」舞台挨拶より

いつもありがとうございますお願いキラキラ
映画「太陽の子」の初日舞台挨拶より。
このエピソード↓が印象的でした。

柳楽優弥さん

「本当にたくさん思い出があるんですけど、3人と監督たちで食事に行ったり、撮影していない時も距離感が役柄と似ている感じでした。中でも京都の川沿いを僕と春馬くんが一緒に走っているシーンで、春馬くんの体力がタフで僕が追いつけなかった。その様子そのものが劇中のキャラクター性とリンクしていて好きなシーンです」

黒崎監督

春馬くんは体力が無限にあるのかと思うくらいタフ。3テイク目まで走った時に柳楽くんが『もう無理です』って言うくらい(笑)」

春馬くん、

TWO WEEKSで、たくさん走ったあとですしニコニコ

体力、持久力は、モリモリ筋肉

でしたよね爆笑

映画中、そのシーンの時に
「あっハートここかぁ〜」と。おねがい
もっと長い尺で見ていたかったです照れ

有村架純さん

「柳楽さんと一緒に過ごして思ったのは周りを巻き込む力が強い方だなと。そこにいるだけで周りがどんどん吸い込まれていくような、空気が変わるってこんな感じなんだなと思いました。
春馬さんはまたそれとは違って、いろんな空気とか個性とかを全て調合して新しいものを作ってくれるという雰囲気を感じて。春馬さんはどこに行ってもみんなが気持ち良い空気が作れる役者さんだと感じました

「春馬くんはタフ」

と聞いて思い出すのが、

春馬くんのシャトルランです。爆笑


(YouTobeにアップして下さっている方がいて、観させてもらいました)

流れ星KinKi Kidsのブンブブーン ~三浦春馬と体力測定!~」 201673日(日)放送内容

※kakaku.comより抜粋

※一部抜粋させていただきます


 3人が最後に挑むのは、三浦が“どうしてもやりたい”という「20mシャトルラン」。こちらはドレミの音が鳴っている間、体力が続く限り20mを何度も走るという持久力テストだが、三浦は「小学校、中学校の頃に、20mシャトルランを一大イベントとして捉えていた」「(いい結果を出すと)その1週間後、2週間後くらいまでは学校内でヒーローになれる」と、少年時代の思い出を回顧。


25~29歳の男性の平均値は67回のところ、春馬くんは見事92回達成!

これには、堂本光一さんも

「いや、春馬くんすごいよ!」と絶賛拍手

堂本剛さんも


「今日は群を抜いて、全てにおいて(自分たちを)抜いてきてるわけやから。ホンマすごいね」と、感服ハート

春馬くんは、100回まで行きたかったみたいですけどほっこり

春馬くんのタフで、ストイックな感じが出ていて印象に残っていますおねがい

Source: 春馬くんへの想いを語る部屋