芸能

『ラスト・シンデレラのあの競技ね』

いつもありがとうございますお願いキラキラ

東京オリンピックの新種目。
BMXフリースタイルパーク」

今日は、テレビをつけたら丁度やっていて、ちょこっと見てみましたニコニコ
日本のエースは、19歳の中村輪夢選手。(金髪キラキラ)
輪夢(りむ) と言う名前。
まさに、自転車をやるために産まれて来たような名前だな…と、思っていたら、
輪夢選手のお父様も、元BMX選手だったんですね。
なんと3歳から乗り始めたそうです。

中村輪夢選手は2位で決勝へ。
そして、

競技を見てる間は、春馬くんの広斗がチラチラと何度もよぎりました。

やはり、春馬くんを思わずにはいられません。


春馬くんは、
本当に色んな分野の方々に影響を与え、
今なお、色んな人達の心で生き続けているんですね!!えーん(感動)
※一部抜粋させていただきます

〈米田さん談〉
「僕がBMXのプロになったのは、まだあまりみんなBMXを知らなかった時代。春馬くんが演じてくれたことで、それ以後は僕も僕以外のライダーも『ラスト・シンデレラのあの競技ね』と分かってもらえるようになりました」

〈米田さん談〉

「スタッフの方から最初に聞いていたのが『春馬くんはどんな役でも真剣にやる人。その役になり切る、のめり込む人です』ということでした」

三浦さんは「できるかぎり行けるところは俺、自分でやりたいんだよね」と話していた。米田さんと三浦さんは「(主人公の)佐伯広斗という役を一緒に演じよう」と力を合わせて取り組んだ。

 BMXでは初心者が転ぶ時に顔から突っ込んでしまうことが多く、米田さんはいつも「春馬くんの顔にけがをさせてはいけない」と、はらはらしながら見ていたという。

 そんなある日、収録に訪れた三浦さんのひじを見ると、大きな擦り傷があった。

「肘、やばいね。どうしたの?」

「練習したんだけどさ、こけちゃったー(笑)」

 笑って言う三浦さんを見て、「プライベートでも練習してくれていることを知って、やっぱり本気で練習してくれているんだと、うれしかったです」という。

 2人は年齢が1歳違いということで会話はフランク。米田さんが「春馬くんのこれまでの作品も見たいなー!」と言うと、「照れるから前のものは見なくていいよー(笑)。過去の作品もいいけど、ここからの俺を見てほしいな!!」と返ってきた。前向きな輝きにあふれていた。


※一部抜粋

〈米田さん談〉

「春馬くんは、事前に僕の競技映像を見ていたらしくBMXのダニエルくん! よろしくね』と言ってくれました。その日、初めて彼はBMXに乗ったんですが、両輪を空中に上げてジャンプする技を10分くらいでできるようになって、びっくりしました。運動神経がすごくいい」


もしかして
春馬くんも、どこかでオリンピックのBMXの試合を見ていたりしてニコニコ
と思いましたキラキラキラキラ
 BMXフリースタイルパーク」決勝は、8月1日だそうですニコニコ


Source: 春馬くんへの想いを語る部屋