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「国際会議場の研究会議っていつなの?」三浦春馬さん生存説提唱者「Junko Nakamura」さんに質問してみた

20201223 Junko Nakamura N「一応春馬氏の地元であるといえる自分から言えることは」
7月14日の記事「ミルネッティさんの「バイク購入済み・SNSで騒いでいるだけではない」情報の信憑性」の中でも少しだけ取り上げた「Junko Nakamura」さん。この方は、春馬さんの生存説を唱えていましたね。
春馬さんは、「彼(春馬さん)自身にとっても理想とされる壮大な目的に向かって一歩を踏み出し、生き延びて次の段階への移行中」であり、「春馬さんに関して医学的な根拠を小論文にまとめて、来年の6~7月国際会議場借りて、三浦春馬研究の会議を開く」と、去年の暮に豪語されていました。
詳細は、こちら↓
20201223 Junko Nakamura N「一応春馬氏の地元であるといえる自分から言えることは」5-7
その6~7月が近づいて、「いよいよ嘘がバレてしまう」と思ったからなのか、いつの間にか、生存説に関するいくつかのブログ記事をしれ~っと閉鎖されました。もうっ! あれだけご自分の正当性を主張していたのに。。。
20210705 Junko Nakamura N「ブログ閉鎖」
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…と、ここまでが、前回に書いた内容でした。その際、「ブログ自体は閉鎖されていない」とコメント欄で教えていただいたので、早速ブログを覗いてみました。
去年の暮は、モノトーンを基調としたテンプレートでしたが、現在は新緑を思わせるグリーンをカラーで華やかになっていますね。
20210717 Junko Nakamura氏に質問2
今現在、2021年6月20日までしか更新されていませんが、最新の記事は春馬さんとはまったく関係ない記事だったので、6月4日まで遡って「土浦セントラルシネマズさんからのお願い」というタイトルの記事のコメント欄で、質問をしてみました。
20210717 Junko Nakamura氏に質問1
あれから2週間待ってみましたが、いまだにお返事はいただけていません。「来年の6~7月国際会議場借りて、三浦春馬研究の会議を開く」と言われていたのは、どうされたのでしょうかね?
まぁ、「生存説の記事削除&質問には完全無視」は想像通りなので、何も驚きはありませんが、「Junko Nakamura」さんの話を信じて、SNSで拡散し続けていた人達、こういうツイに反応していた大勢の人達は、どう思われているのでしょうか?ショックを受けているのでしょうか?それとも、ようやく目が覚めた!って感じですか?
このツイ主は「貴重なブログ」と紹介し、驚くことに「407のいいね」と「92のリツイート」がついてましたが、この反応した人達は、「Junko Nakamura」さんに対して、私のように再確認の質問をされたのでしょうか?
20201223 Junko Nakamura N「一応春馬氏の地元であるといえる自分から言えることは」7
Twitterもされているみたいなので、是非とも直接尋ねてみてはいかがでしょうか。
20201223 Junko Nakamura N「一応春馬氏の地元であるといえる自分から言えることは」9
ただし、キチンとしたお返事をいただけるのか…は、「?」ですが。。
…というのも、年末年始、「ブログ閲覧数増やすために春馬くんの名前を利用しているのか?」の問いに、「嫌だったら見にこなければ良い」とキレておられますし、「追及されたら、後期高齢者を理由に逃げた方ですよね?」の問いには、完全スルーされてるんですよね。
20201223 Junko Nakamura N「一応春馬氏の地元であるといえる自分から言えることは」8
都合の悪い質問をされるとブチ切れるか無視、それでも、何回か質問を続けたらブロックなのかな?そういう態度をされるってことは、おそらく質問されたことは、「図星」なんでしょうね。
それにしても、この「Junko Nakamura」さん。自称「73歳」のいい大人ですよ。それなのに、ここまでの話をよくもまぁ、堂々と書けるものですよねぇ。。
片山徹さんもご高齢の方で、ただ目立ちたい・注目されたい」という ”承認欲求” からデマを流し続けていらっしゃるようですが、この「Junko Nakamura」さんも同じなんですかねぇ。。それとも、元からの”虚言癖”??? 
「Junko Nakamura」さんの生存説が出てきた頃、「ここまでの話、作れる人なんていないよ」とか仰ってる人をSNSで見かけましたが…実際にいるんですよ。そういう人。

記憶に新しいところでは、あの「早朝6:55に NHK徳島 でニュース速報を観た。証拠動画もある。」と仰っていた「ぽこた」さん。突然、芋澤さんのブログに現れたと思ったら、あっという間に消えていきましたね。

まぁ、私は最初から「ぽこた」さんの発言を信じていないので、「デマカテゴリー」に入れてましたが、それにしても、あそこまで詳しいストーリーを考え、(キーボードか音声入力かはわかりませんが)長文を作成、質問をする人達に対して丁寧に返し。。という結構時間をかけてまで、作り話をするなんて、「Junko Nakamura」さんと同様、よっぽどお暇なのでしょうか?そこまでして注目されたいのかなぁ。。
万が一、「Junko Nakamura」さんからお返事をいただけたら、またブログにアップしますが、もうすでに私と同じ質問をされて(奇跡的に)回答をいただいた方がいたら教えてくださいね。
私は、「Junko Nakamura」さんが書いた内容なんか最初から信じていませんし、興味はまったくないですが、「どうしてあのようなストーリーを作ろうと思われたのか」、「なぜ、その記事を削除されたのか」、「どのような言い訳をするのか」…彼女の心理の方に大変興味があります。

Source: 三浦春馬 Haruma Miura -魂の叫び-