芸能

大切なことはすべて「森の学校」が教えてくれた

ファティマさんのいつもの独特な節回し 
読み応えもありで つい引き込まれてしまいました
お時間ある方は全文読んでくださいね
一部抜粋下矢印


 一概には言えないが、激しい怒りや悲しみの表現は、比較的表現しやすい?かもしれないが、彼がすごいのは「さりげない演技」がとてもとてもいいのだ。“さりげなさ”が、思いっきり“さりげない”のに、そこに優しいオーラをまとうのだ。天女の羽衣的というか。美味しいものを食べた時、それをごっくんして飲んだ後に、口の中にほのかに残る余韻を魅せる、というか…うん。これが#三浦春馬として大人になったときに多くの女性を虜にした「さりげない優しさ」や、「謙虚さ」に、グレードアップしていって、みんなハートをバキャーン!してしまったのだろうなあ…なーるほどぉ…はじめての映画でここまでの演技をこなすとは…。“天外者”と呼ばずに何て呼ぼうか? と、本当に唸ってしまった。いやあ、全く。彼には唸りっぱなしでアル。 だが、一方で子供でこれだけの完成した演技ができてしまうことで、ここから更にグレードを上げることは簡単ではないとも思えた。 ピカソは「4歳の時に既にかなり技術的に高度な絵を描けたが、80になってから原点にかえり子供のような絵を描く方が難しい」と言っていたように、三浦春馬という俳優さんは、かえって“なんでもないようなさりげない事こそ”を、人には気づかれないような、細かいところまでこだわって、工夫して凝ったのだと思う。「突き詰める深み」を求めて“演技”を超えて“演じることの先にある”「いかに役そのものになりきるか?」に裏でものすごい労力をかけたのだろう。 ……これは「真夜中の五分前」のプロデューサーの片原朋子さんのお話だ。「現場でもホテルでも、いつも何か手に握っていたので、それは何?と聞いたら『修理工の手にするため毎日工具を握って、指にマメが出来るくらいにしたいのだ』と。 彼のような俳優と一緒に映画作りが出来て、本当に幸運だったと改めて感じた瞬間でした」(『+act』2014年11月号)
 ……はぁ。ため息が出る…。こういう、人知れず、彼がたんたんと「褒められる為」ではなく「人に誇示する為でもなく」わかってくれる人がいても、いなくても…思いつく限りの最大限の準備と努力をして、その役を呑み込もうとする姿勢…に私たちは、ため息をつきながら胸キュンし。尊敬し。その真摯な生き方に惹かれずにはいられなくなる…のですよね? ……そして。マメっ!? マメかい? もぉ~どんなマメか見たくなったじゃない?(≧∀≦) また映画見直さなくては! “推し”なんてやったことなかったのに、こうして更に「三浦沼」の深みに、ハマっていくんだわ。 そして、その沼は泥だらけの臭い沼ではなく、エメラルド色の湖のように美しいから、ますますそこから抜けられないのよ。オソルベキ、ハルマ魔力。 でも、本人は“魔力”なんて使おうとは全くしてないし、使ってることも知りもしないのだろーよ。^_^;『創』の読者層は、主に40代から60~70までの、今まで思慮深く生きてきた奥様までこの美しき沼にどっぷりと巻き込んでるのによ。 その「作為のない純粋さ」が、より強力な魔力になっているんだよぉ。 オーイ! どこかで聞いてるぅ?





「真夜中の五分前…今まさにリアルタイムって言いたくなるほど いや、実際は2014年 7年前の作品ではあるけどとても新しいのです。

先日の土浦シネマズで監督さんが壇上され 貴重なエピソードをたくさんお話くださったように、、過去の作品をもう一度 見直す作業が出来たらどんなにか幸せな事だと思う

いい作品がたくさんあるから、新しい顧客さんをもっとひきづり込みたい。

ドラマや映画も見逃してる方々が多いと思うと、とても勿体ない事だと思う。
三浦春馬はやっぱりすごい俳優だと再認識してもらうように 彼の残した作品をたくさんの人に視聴して欲しい。

それは 春馬くんが一番望んでいる事だと思うから

そして 過去作品も監督さんの口から当時のエピソードなどを聞かせてもらえたら、ファンにとっても どんなに嬉しい事だろう

まずは 土浦セントラルシネマズの館長さんに先日の御礼のお手紙を書いてみよう音譜
出来ることはとても些細なことだけれどウインク





話変わって

こちら 友達からのおすすめ

「あまおう苺バター」


KALDIで人気らしくて
入荷してもすぐに売り切れるらしい

売ってたら、即買いした方が良いとのこと

そしたら、今日セールになってたキョロキョロ音譜

お味は如何に照れ
明日の朝食べまーすパン

我が家の朝食

私がコレステロールに引っかかってからはずっとご飯派なんだけど・・・


たまには食パンが食べたいじゃん音譜音譜

春馬くんのあの顔を思い浮かべて

食べよっとラブラブ

画像お借りしています♪


Source: 経年美化✨そこはかとない暮らしのなかで