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三浦春馬さん 体型を変える必要がないと思われる役。 激ヤセして別人のような春馬さんを、なぜ休ませてあげなかったのか?

三浦春馬さんがファンの前から姿を消してから9ヶ月が経過した。

いまだに多くのファンがあちらこちらで呟いている疑問があります。

激ヤセして別人のような春馬さんを、なぜ休ませてあげなかったのか?

2019年の春馬さんは、こんなに生き生きとしてました。

しかし、昨年7月。居なくなる10日前の『太陽の子』インタビューと、『カネ恋』映像では、笑った時の顔のシワがどうしても気になってしまいます。

『ラストシンデレラ』の佐伯広斗役から、半年後演じた『僕のいた時間』の澤田拓人役も「同一人物か!?」と思われるほどのプロ根性が感じられる華麗なる変身でしたが…。

そもそも『カネ恋』は役柄として、「痩せこけていなければならない」訳じゃなかったのですから。8月に控えていたドラマ『ヴォーカリスト』も、12月の舞台『イリュージョニスト』も同様。体型を変える必要がないと思われる役。

SNSでは、

栄養ドリンクを飲んでまで命を落とすまで無理をして仕事ってするものですか?
春馬くんはフリーランスではなく、大手芸能事務所所属です。
管理責任ないわけないと思います。

芸能事務所A社は、2013、2018、2019年の過去3回
労働基準法違反で是正勧告を受けています。

それなのに、2020年、三浦春馬さんは過剰労働による急な激痩せ。

マネジメントや労働環境に問題はなかったか、調査すべきです。

敏感にタレントの異変に気付き、率先して行動を起こして欲しかったです。

もう何を言っても、春馬さんは戻ってはきてくれませんが…救えた命だったのではと思うと、本当に本当に悔しいです。