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三浦春馬さん 靖国神社参拝で冷遇に過剰労働 マネジメントの問題では…。「向井理さんは不遇の時代にマネージャーさんに精神的に助けてもらっていた…」

向井理さんは靖国神社参拝を公表後、ドラマ主演がなくなった。
三浦春馬さんも、参拝公表後に悲惨な目に遭ってる。

しかし、向井理さんは不遇の時代にマネージャーさんに精神的に助けてもらっていたそうです。

テレビで拝見したのですが、オーディションに落ち続けていたら マネージャーさんに
『落ちるっていうのはあなたが才能がなくて落ちたんじゃなくて今回のその企画だったり作品だったりに合わなかっただけだから…。
合うのが来たら受かるからそれまで受け続けなさい」という言葉をかけて励ましてくれたそうです。マネージャーさんは相談相手とな
ったり時には叱ったり精神的な支えとしても重要な存在ですよね。
春馬くんの場合、最後は経験の浅いマネージャーさんでしたがお互いに信頼関係を築いていたのか?疑問です。

深く共感です。靖国参拝で干したり冷遇あるなんて自国を愛して何が悪いんだ!腹立たしい。しかし向井さんのマネージャーは相談相手となり精神的に支えてくれたとの話。なんで春馬くんは…やはりチャリティーが諸悪の根元なんだろうか。確かな答えが欲しい。

向井さんは確かにですよね。私は視聴率が低かったドラマのせいかと思っていましたが理由があっての事、それがこれって酷いですね。事務所とマネージャーの力、松山ケンイチさんもマネージャーに救われたとの話もあり考えてしまいます、、

マネジメントがアーティストを大切にするのは基本中の基本だ。[皆様が想いを寄せて頂く会]とかではなく、[春馬さんに想いを寄せる会社]であってほしかった。