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三浦春馬さん あるジャーナリストが「電子書籍」限定で販売 「かなり、衝撃的な内容」波紋を呼んで事務所の反論の起爆となればいいのですが…

4月1日に「電子書籍」限定で、アマゾン、楽天市場で『三浦春馬さん・芦名星さん・竹内結子さんはなぜ「死」を選んだのか?』と言う本が出て話題になっています。

著者は東山凛太朗さんという方で、ジャーナリストなのだそうです。

本の前書きにこのように綴っています。

筆者は竹内結子さんとは「ジャーナリスト・女優」という立場で彼女がデビュー以来、かなり親しくさせていただいた。また三浦春馬さんには数回「取材」させて
いただき、多くの「彼の言葉」をナマで聞いてきた。芦名星さんは筆者の好きな女優の一人でやはり撮影中など「オフレコ」で取材させていただいた。
彼女たちの「死の謎の公開ができないジレンマ」は、おそらく、三浦さん、竹内さん、芦名さんと関わってきた多くの記者・ジャーナリストも同じ思いでいること
だろう。しかし「何かしらの圧力」あるいは「自己擁護」で異口同音、皆、沈黙を保っている。
僕が書かなければそのまま『すべてが闇に』葬られる。そうあって
はならないと思った。また僕自身が『真実』を知りたかった。誰も真実を暴こうと
しないならば僕が書くしかないと思った。

かなり、衝撃的な内容で驚くことばかり。波紋を呼んで事務所の反論の起爆となればいいと思います。これが偽りなら春馬君の
人格否定ともとれる発言があります。事務所の発表とも相違する内容もあるので、是非、精査してもらいたいです。

アマゾンの「電子書籍」のキンドルで、試し読みができます。気になる方は見てみてください。