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三浦春馬さん 「日本の宝」国を思う心 人を思い遣る心「国旗を誰か…下に置くことは出来ないので…」羽生結弦選手 

三浦春馬さんがファンの前から姿を消してから間もなく9ヶ月が経過する。ファンの間では彼の愛国心は有名でした。

昨年の4月、彼の誕生日に発売された本「日本製」

4年かけて47都道府県を周り、その土地の伝統ある特産品を丁寧に、愛情を込めて紹介されています。

ここに彼の日本愛が詰まっています。日本の美しい文化、伝統、産業、言語、慣習など、未来へ残していきた想いが綴られています。

「日本の宝」国を思う心
人を思い遣る心。揺るがない信念。美しい魂。

羽生選手と春馬くん。
重なるところが多々あります。

【競技直後のインタビューの前の出来事】
羽生結弦選手「国旗を誰か…下に置くことは出来ないので」

オリンピック級の世界大会に出る選手は国旗や国歌や敬礼などの国際的なマナーは叩き込まれます、先進国では常識的な教養です、しかし日本では反日左翼思想の教育者の影響で教育から遠ざけられています、恥ずかしいでしょ、皆さんどう思われますか?

戦後教育で愛国心を奪われた日本人。そろそろ取り戻してもいいのでは?

日本を愛している、羽生結弦選手、三浦春馬さん。お二人とも本当に素敵な方です。