芸能

三浦春馬さん「芸能界のシガラミに囚われてなかったのがよく分かります。」「本当に嫌そうな顔してますね!なかなか春馬くんが、こんな嫌そうな顔テレビでしないですよね。」

こちらの日本でもお馴染みの「OK」のポーズは、イルミナティ界では悪魔の数字とされている「6」を表すサインとして使われているようです。

広がった指が、3つの「6」があるように見え、悪魔の数字「666」が隠れていると言われています。

この666サインを片目にあてることで、イルミナティに忠誠を誓っていることを意味するようです。

666については、新約聖書「ヨハネの黙示録」がもとになっています。

理由はまだわかっていませんが、神の数字は7とされています。

6は7に一歩届かない数字=神に一歩及ばない存在

つまり、666という数字の悪魔は私たち人類であると一部では言われているようです。

2020年7月2日の「せかほし」で究極のジュエリーを探すというテーマで放送された回では、三浦春馬さんが666のハンドサインをしていたと話題となりました。

放送後半で、

「愛しい人にラバーズ・アイを送るつもりでポーズを取ってください」

というナレーションが入った後に注目ください。

最後本当に嫌そうな顔してますね!なかなか春馬くんが、こんな嫌そうな顔テレビでしないですよね。

三浦春馬くんって、芸能界のシガラミに囚われてなかったのがよく分かります。

腐り切っている芸能界に染まらず、人気者なのに決しておごらず澄んだ瞳と心の持ち主。彼は闇を知りすぎてしまった。素敵な笑顔ばかりが頭の中に浮かびます。