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三浦春馬さんの彫刻のような身体「理想の筋肉美としてジムに写真を飾られた事もあったくらいぐらい…」それなのになぜ?

三浦春馬さんの美しい身体のライン、美しい筋肉はまるで彫刻のようです。

お肌は白く透明感があり、ムキムキな筋肉なのに上品で、もはや、春馬さんそのものが芸術でした。

芸術は、一朝一夕では出来上がりません。

春馬さんが努力して作り上げた身体、筋肉はすごく価値のあるもの。

努力の結晶。

三浦春馬さんそのものが、芸術作品でした。

天外者の田中監督も

こんなに殺陣ができる役者だったのかと本当にびっくりしました。あれほどの動きもできるうえに、所作も完璧で、筋肉もちゃんと付いている。つまり、ちゃんと刀が振れるような体に出来上がっているというのは日頃の鍛錬があってのもの。こう語っています。

また、三浦春馬さんと同じジムに通っていたという、山田親太郎さんのインタビュー記事より抜粋、

三浦は舞台が近づくと、ウェイトトレーニングを取り入れ、多い時で週に3回、長い時は3時間もメニューをこなした。

「春馬は頑張り屋なので一時期は身体がバッキバキになって、理想の筋肉美としてジムに写真を飾られた事もあったくらい。みんなストイックですけど、春馬は特にそうだった。求められたこと以上のものを返すというか。ジムでも、飽きないのかなっていうくらい、いつも練習していましたね」

マネージメントがしっかりしていたなら、、、

事務所が丁寧に気に掛けていてくれたなら、、、

あの芸術的な、努力の結晶の身体が、急に、短期間で、、、

何で放っておいたの?

冷遇と言われても仕方ないですよね。
毎日ドラマ撮影がある中で、人気俳優がこんなことになることって、過去にありましたか???