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三浦春馬さん『日本製』市立図書館で全て貸出し中で、予約待ちが100件。日本中、世界中に三浦春馬さんの輪が広まりますように…。

俳優の三浦春馬さんが、自身の30歳の誕生日である昨年の4月5日に『日本製』を出版しました。

月刊誌「プラスアクト」の連載をまとめたもので、2015年から2019年にかけて、日本の文化や伝統、歴史、産業など、未来へ向けて残し伝えたいという想いから書籍化したノンフィクションの作品。

このようなツイートが、

春馬くんの日本製が市立図書館で全て貸出し中と!予約待ちが100件。うちの方は調べてないけど図書館貸出し期間2週間だよね?何冊あるのかわからないけど100件待ちって、どんだけ~春馬くんの日本製も留まるところを知らない

予約待ちの方々、いつになったら読めるんでしょう。。。

それにしても、
春馬くんの「日本製」の注目度はすごい!!

きっと想像以上に読み応えがあるから、手元に置いておきたくなる方もいらっしゃるのでは…

市の図書館を利用されている方は、おそらく一定年齢以上の方が多いと思いますが、

年齢層問わず、
「日本製」を読んだ方々は

春馬さんが、こんなにも日本を愛する青年であることに心を打たれ、
春馬さんの誠実さと愛くるしさに心を掴まれるのではないのか。

改めて凄い。

春馬君の人間性が素晴らしいからだよね。

本当に素敵なこと。私も子どもに受け継ぎたい。

まだまだこれからも日本中、世界中に三浦春馬さんの輪が広まりますように…。