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三浦春馬さん “アーティストの心のケア、スタッフの体制の見直しのための独立です”“三浦さんの兆候には気づけなかったです“A社の株主総会対策

3月30日、「文春オンライン」(文藝春秋)が、『「アミューズは巨大になりすぎた」三浦春馬の自死で露呈した“弱点”と佐藤健・神木隆之介“独立の内幕”』との見出しで記事を配信した。

「昨年7月、三浦春馬(享年30)が急逝しました。アミューズを代表する俳優のひとりが自宅で突然の死を遂げたことは、世間はもちろん事務所としてもあまりに衝撃が大きかった。

連続ドラマの撮影期間中でもあり、今後の仕事もたくさん決まっていた。そんななかスタッフも仲間も三浦の兆候に気づけなかったことにものすごく苦しみました。

この原因を考えたとき、『目が届かないほど、タレントとの間に距離があったのではないか』との意見があがりました」

記事には、三浦春馬さんの死をきっかけに、“アーティストの心のケア、そしてスタッフの体制の見直しを進めるなか持ち上がったのが、佐藤健さんと神木隆之介さんの新会社の立ち上げ・独立だった”としているわけだが……。

SNSでは、

あれほど痩せ細っていたのに見た目の変化にすら気付けなかったということ?

結局、佐藤健の新事務所の宣伝みたいな記事。
春馬さんの名前をタイトルに入れたのにたいした真相もなかった。

結局事務所擁護の記事か。

『三浦春馬の自死をきっかけに進んだアミューズの“のれんわけ”。それぞれが、あらたな一歩を踏み出す春となる。』

はっ、何?最後のこの一文。

など、アミューズおよび文春に対する不信感を抱いているツイートが多数です。

まじかに近づいてきた、株主総会対策にしか思えないですね。