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三浦春馬さん「色々スケジュールがあった、いろんな人と会う約束や行く約束している。」何かに巻き込まれたように突然命が消えた…。

三浦春馬さんの死を乗り越えることができないファンの数は非常に多く、今なお大きな波紋を呼び続けている

三浦春馬さん最後の主演映画「天外者」で共演したNIHIさん。

NIHIさんは、こう語っていました。

優しさと喜びを共有することで私たちはすぐに仲良くなり、私が東京に引っ越したらまた共演することを約束しました。

しかし、突然のコロナによって、そうすることはほぼ不可能になってしまいました。

しばらくして、私たちは会う約束をしましたが、その直後に…、ショックでした。

また、茨城県の児童劇団『つくばアクターズスタジオ』の代表を務めた加藤麻由美さんは、

「うちのスクール出身のコたちが、春馬と同じ事務所に何人か所属しているのですが、『久しぶりにみんなで先生に会いたい』と、言ってくれていたんです。

実は(亡くなった日の)10日後には、春馬にも何年かぶりに会えることになっていて楽しみにしていたのです。」

さらに、お父さんと会う約束していたり、日本製の抽選のイベントもあったり、インスタライブでショーケースライブを行うことを告知して、すごく楽しみにしていました。

SNSでは、

色々スケジュールがあった、いろんな人と会う約束や行く約束している。どれも社交辞令じゃない感じの。やっぱりどう考えてもおかしい。

お父様は手術して良くなったと思っていたけど、余命一年と言われていたのですね。
そんな父を置いていくだろうか。
撮影中、遺書なし、ロケ先農家で野菜を大量注文予約していた。何かに巻き込まれたように突然命が消えた…。A社は、こんなにおかしいのに、なかったことにできる自信があるのでしょうか?