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三浦春馬さん「リーシュコード」「密葬」「遺書」「記事削除」事務所からは何の音沙汰もなし…なんでこんなに謎だらけなのでしょうか?

昨年にお亡くなりになった三浦春馬さん、もう8ヶ月も経ちましたが事務所からは何の音沙汰もありません。

マネージャーが発見し、三浦春馬さんは、まだ心臓が動いていたので救急車で東京都済生会中央病院へ、その後三田警察署へ運ばれたようです。

クローゼットの取っ手に使われたひもがリーシュコードのようなもの、と記載されていましたが、削除され、現在はひも、と変わっています。

息がある場合は蘇生できなくてもいったん救急車を呼び、明らかに亡くなっていると判断されると警察が呼ばれます。

救急車は助かる可能性のある人しか乗せてくれないので、発見時はたしかに息があったのだと思われます。

三浦春馬さんは、クローゼットの中の取っ手部分にひもをかけてと…報じられていました。

この、ひもはサーフィンで使うリーシュコードではないかと言われていましたが、その後の報道で削除されています。

こんなにハッキリとリーシュコードのようなもの、「ようなもの」とついていますが、リーシュコードと出たということは、そうだったんじゃないかなと考えられると思います。

リーシュコードだと断定するには誰かがそれを見たと考えるのが普通で、見たことない人は、単に「ひも」というのではないでしょうか。

このリーシュコードの部分がなくなったことは謎となっており、削除された理由は未だに分かっておりません。

リーシュコードじゃなかったと発表できない何かがあるのでしょうか。

亡くなってから密葬までが短すぎる気もしていますし、遺書もなかったですし、なんでこんなに謎だらけなのでしょうか?

三浦さんはクローゼットの中で、サーフボードと足首をつなぐひも(リーシュコード)のようなものを使って首をつっていた。
その後、搬送先の病院で死亡が確認された。
関係者は「(救急隊が)現場に到着した際には、心臓がかすかに動いていたようです。
AED(自動体外式除細動器)を使って心肺蘇生を試みたようですが、ダメだったみたいです」と話した。
室内には、遺書とみられるものがあったという。

引用:gooニュース