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三浦春馬さん 亡くなられてから8カ月近く経ったのにも関わらず…。新作映画『ブレイブ-群青戦記-』ファンでない方も違和感

絶賛公開中、俳優の新田真剣佑さん主演の『ブレイブ-群青戦記-』は、三浦春馬さん最後の出演映画ということでも注目を浴びている。

三浦春馬さんがお亡くなりになり、今なお多くのファンがその死を惜しんでいるが、ファンじゃない人でも感じ入る部分があるようだ。

もう、亡くなってから8カ月近く経ったのにも関わらず、いまだに最新出演映画があることなどに疑問の声も多い。「新作映画、また公開されるの?」「どんだけ働かされてたんだ…」「これは休む暇もなかっただろう」などという意見も散見されている。

「亡くなって8カ月が経過していますが、撮影中だった『おカネの切れ目が恋のはじまり』(TBS系)、太陽の子(NHK)、映画は『コンフィデンスマンJP』『天外者』『ブレイブ』と立て続けに公開。

2ndシングル『Night Diver』の発売もあり、コンテンポラリーダンスも披露しました。

しかも、亡くならなければ昨年末には舞台もあったというのですから、その多忙ぶりは想像するまでもありません。『どうやってセリフ覚えたのかな』『これは精神的にくるな』など、三浦さんを慮る声が多いです。

もともと三浦さんの過剰労働は一部ファンから所属アミューズへの疑問として多くありました。ファンじゃなくても『いつまで出続けるんだろう』『仕事しすぎだよ』など、多忙を感じざるを得ない状況といえそうです。

三浦春馬さんのファンの方でない人も「おかしい?」と思ってる方が増えれば、いよいよA社も、いつまでも黙秘したままでは済まないのではないだろうか?真実が明るみになりますように…。