芸能

三浦春馬さん 「当日の時系列や内容がおかしいほどに二転三転している…」「本当に18日ですか?」

三浦春馬さんの死を乗り越えることができないファンの数は非常に多く、今なお大きな波紋を呼び続けている。

2020年7月18日14時10分に亡くなったとされている三浦春馬さんですが、海外の記事には前日17日の日にちで死亡したと書かれていたり、日本でも前日の日付や、18日午前6時台や9時台に訃報の速報ニュースを見たという方がいらっしゃいます。

実際に、前日の日付で記事を流していた会社に問い合わせた方がおりましたが、「日にちの間違い」だと言われたそうです。

そんな大事なこと、普通間違えますか?

記事を書き終えた時点で、ダブルチェックまたはそれ以上するでしょうし、人が亡くなったとされる日にちを間違うなど、プロの会社ならまずあり得ません。

ましてや、次の日の19日ならまだしも、亡くなっていない前日の17日!?

ほかにも、声優兼女優の戸田恵子さんは三浦春馬さんに対してブログで、「17日に芸能人仲間と悲しみのラインをやり取りした」と書いています。なぜ、ここでも17日?

さらには、当日の時系列や内容が本当に二転三転しており、これでは「急いで嘘の内容を作りました」と言っているようなものです。

SNSでは、このようなツイートがありました。

春馬さんの死亡日は18日より前という見方が増えてる。
15~17日の間に亡くなったのではと。死亡日を18日にしたいのは、事務所と契約が切れた後の死亡としたいから。
契約期間内だと、業務上過失致死で多額の賠償金が発生。これで困るのはアミューズとTBS。

三浦春馬くんの逝去からもうすぐで8ヶ月。
沈黙していても、6月の株主総会は説明責任を避けられませんよ。

早く明るみになりますように…。