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三浦春馬さん 真実を報道しない『偏向報道』「ドラマ収録の途中に首〇り自〇した無責任な俳優」

マスコミはなぜ「マスゴミ」などと酷いことを言われてしまうのでしょうか。

それは、真実を報道しない『偏向報道』をしているからにほかありません。

昨年の7月から11月にかけて有名人の不審死が相次いで起こりました。

三浦春馬さん、芦名星さん、藤木孝さん、竹内結子さん、津野米咲さん、窪寺昭さん、じつに6人もの有名人が突然お亡くなりになりました。

メディアでは6人とも自〇だと報道され、事件性はとくになかったといわれて終了かのようになっています。

が、なぜ事件性はないと言いきれるのでしょうか。藤木さん以外、遺書は見つかっておりません。

三浦春馬さんの場合は、当初は「遺書のようなものがあった」ことで自〇だとされていましたが、のち49日の事務所からのお知らせには「遺書はなかった」とあります。

そうであれば、事件の可能性がなかったのか再調査するのが筋なのではないでしょうか。

しかしメディアでは、「遺書がなかった」と報告があったことを一切報道してくれないため、何も知らない一部の国民は「ドラマ収録の途中に首〇り自〇した無責任な俳優」だと思い込んでいます。

三浦春馬さんは、周りに心配されるほどストイックな方で、超完璧主義者でした。

そんな方がドラマ収録の途中に命を絶つなど考えられませんし、仕事が詰まっているときには禁酒すると言っており、実際カネ恋の時もお酒は絶っているとおっしゃっていました。

現在は、一部のファン、そして「おかしい!」と感じてくれた一部の国民だけが騒いでいる状態であり、マスコミも事務所も警察も何もかもがダンマリを決め込んでいます。

今はインターネット社会です。

テレビに頼らずとも、どんどん情報が得られる時代なのです。

一般人が何も知らないなどという時代は終わったのです。

たくさんの人が声を上げて注目を世間に向けることで、何かが変わる気がします。

真実を明るみにしましょう。