経済

三浦春馬さん 「移民1000万人計画」中国共産党の顔色を伺っている…「国力を高めないと国を乗っ取られてしまう。」

三浦春馬さんが昨年の1月29日のツイートで教えてくれたように、日本人は今立ち上がって国力を高めないと国を乗っ取られてしまう。

私たち一般市民が汗水垂らして働き、少ない給料の中から必死に納めた血税が、自分たちのため、もしくは日本の困っている人たちのために使われるのであれば納得ができます。

しかし、現実はそうではありません。

たとえば、年間1200億円もの税金が、無職の外国人、または生活困窮外国人のための生活保護や医療費に使われています。

実際、生活保護目的で日本に入国している外国人は増加の一途を辿っており、今後はさらに増加するだろうと言われています。

平成22年には、生活保護目的で入国した中国人に大阪市が生活保護を支給したことに対して、桜井誠氏が大阪市と大阪入管に抗議したそうですが、当初は聞く耳を持たなかったようです。

しかし数ヵ月後、抗議内容を認めた大阪市と大阪入管は、生活保護の支給を停止しました。

国民の声を代弁してくださった桜井誠氏、ありがとうございます。

ただ、この方がテレビでまったく報じられないのはなぜでしょうか?

さらに自民党は「移民1000万人計画」を企てており、今後は現在の3倍以上に中国人が増えるとも言われています。

もうすでに、その片鱗は見えてきています。

一部の学校では、中国語を教えている学校もあるようです。

日本(自民党)は、中国共産党の顔色を伺っているということを感じずにはいられません。

自民党がトップに君臨している限りは、この現状は変わらないのかもしれませんね。