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三浦春馬さん A社が懇願?「テレビやワイドショーでまったく報じられない…」「存在をなかったものに…」

三浦春馬さんの死を乗り越えることができないファンの数は非常に多く、今なお大きな波紋を呼び続けているが、先日の「実母の告白」は非常に大きな反響をもたらしている。

今回の告白だが、世間からは「もう何が真実かもわからない」「春馬くんの尊厳をこれ以上傷つけないでほしい」など、実母への疑問の声が少なくないのも事実である。

2月21日の「フライデーデジタル」(講談社)は実母の主張に疑問を呈した上で、遺産などの関係から、先日亡くなったばかりの三浦さんの実父の話を出し「実父が亡くなってすぐに、“死人に口なし”といわんばかりに色々暴露することに違和感が残ります」とも語っている。

また、今回の件など、三浦さんの死後の情報をテレビやワイドショーでまったく報じられない点に記事では指摘がありました。

同誌では、アミューズは《仕事プライベートにかかわらずアーティスト本人の意思を鑑みず指示、強要するようなことはない》と母の発言を明確に否定しているが『三浦さんの死後1週間ほどが経ったころに事務所の関係者から連絡があり“三浦の訃報に関してもうニュースとして取り上げないでほしい”というお願いがあった』とテレビや大手スポーツ紙に懇願があったとのことです。映像や画像も許可が必要なので、それらの報道はできない状況だという。

SNSでは、『事務所さんが写真を使わせない。だから、取材も報道もない。はい、そうですか。で、良いのですか?』『画像映像なくても報道すればいいのでは』『事務所は徹底的に三浦春馬という存在をなかったものにしたいのかな』『アミューズがマスコミを操作しているってことか』といった指摘もあります。

真相はいつになったら明らかになるのか…