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三浦春馬さん 2018年から明らかに過密スケジュール「豊島」の建設の着手から完成までの期間と一致

三浦春馬さんは幼いころから子役で活躍し、その後も俳優として大ブレイク、華々しい道を歩んでおられました。

しかし、いつの頃からか地上波で見かける機会が少なくなりましたが、じつはものすごい量の過密スケジュールをこなしていたことが明らかになりました。

尋常ではない仕事量をこなしていたのにも関わらず、なぜ多くの人がそれを知らなかったのか。

それは、宣伝や告知をあまりしてもらえていなかったことにあるようです。

常に忙しい俳優生活を送っていたとは思いますが、2018年からさらに仕事量が過密になっており、2019年の際には「休みが1日もない」と漏らしていたほどです。

なぜ、三浦さんは、2018年から明らかに仕事量が激増していったのでしょうか。

三浦春馬さんの所属事務所が、香川県の瀬戸内海に浮かぶ島の1つ豊島に「保養所」を建設しました。

‘18年3月から工事がスタート。荒地だったところを伐採して、前から建っていたバンガローなどを解体。建設工事の基礎が10月から始まって、‘19年9月の半ばに出来たばかりです。

建設の着手から完成までの期間が、2018年3月から工事がスタートし、2019年9月半ばに完成とあります。

三浦さんの仕事が明らかに過密になったのが2018年からですので、建設開始時期とほぼ同じです。

三浦さんは、豊島に関して知ってはならないことを知ってしまい、そしてそれを何とかしようとしていたのではといわれています。

影響力が大きい三浦さんがこれ以上動くことを恐れた事務所は、「過密スケジュール」という方法で三浦さんを拘束し、余計なことをしたり考える暇を与えないようにしたのではないか?

もしも仕事を干してしまったら、暇な時間ができてしまいますから余計に厄介なことになる、ならば逆に休みを与えないようにし、でも宣伝や告知はしないことで世間からの認知度や人気を徐々に下げて忘れさせよう…

そのように感じたのですが、皆さんはいかがですか?それとも、ただの偶然でしょうか?