芸能

三浦春馬さん 「デイリー新潮」実母が「所属事務所」をめぐる不信感について、初めて語った…「その矛先を外では無く自社に向けて下さい…」

三浦春馬さんの死を乗り越えることができないファンの数は非常に多く、今もなお悲しみの真っ只中にいるファンも多い。

先日は実父が亡くなっていたことも報じられたが、このたび、春馬さんの実母が「所属事務所」をめぐる不信感について、初めて語ったという記事を「デイリー新潮」が報じた。

「春馬が亡くなった一番の原因は、私がそばについていられなかったこと。そこがもう、凄く後悔しています。たとえ何があったって、私が命をかけて守れなかったことは確か。そこはすごく悔しい」

「本当に連絡が取れなくなったのは、5年ほど前からなの。理由は春馬の心身の状態がよくなかったのね。私や再婚相手の男性、そして所属事務所であるアミューズとの関係で揉めていたし、いろいろな悪いことが春馬の精神や体に重なっていった」

実母によれば、春馬さんの心身は2014年のドラマ「僕のいた時間」の役作りで行った急激な減量をきっかけに悪化していったという。だが、

「あの子の具合が悪くても、なんとか心身を健康にして働かせたいっていう所属事務所の思惑があった」

春馬を囲い込むように“周りの大人たち”は私と連絡を取らせないようにした――と、実母は訴えるのだ。

この記事に対し、SNSでは、

一体何が真実で何が嘘なのか。次から次へと色んな話が出てくる。

こんなに色々な話が出ているのだから事務所は早く真実を説明するべき。そもそも憶測や誹謗中傷が出たのは事務所の対応が悪かったからです。その矛先を外では無くA社に向けて下さい。

内容が本当かは分からないけど初めて事務所に責任を問う記事なんじゃないかな⁈少しずつでも実状が世間に知れ渡って欲しい。