芸能

三浦春馬さん「お父様のご冥福を心よりお祈りいたします…」「春馬くんとどうか天国で会えています様に…」

突然の死から半年が経過した俳優の三浦春馬さん。

「女性自身」(光文社)が「三浦春馬さん死去からわずか半年…実父も1月に急逝していた」という記事を掲載した。

記事によれば今年1月、実父は行きつけの飲食店で体調不良を感じ帰宅。その後亡くなったという。息子の死からわずか半年での出来事に、衝撃の声が後を絶たない。

両親は離婚して交流がなかったが、実父の手術を機に交流が復活していたと以前から報じられていた。春馬さんを失った実父の悲しみは想像を絶するものがあるが、悲しいニュースが続いている状況だ。

実父はメディアの取材によく応えており「これからの私は“春馬のいない残された時間”を、ただ生きていくだけ」とも語っていた。

今回の悲しみには、さまざまな意見が寄せられている。

SNSでは、

本当に本当に悲しい
この時間はどうしてもっと早くとりもど
せなかったのだろう…
お父様、春馬くんとどうか天国で会えています様に…2人でお酒をかわせていますように…

最愛の自慢の息子を失い、ショックと心労が重なってしまったのでしょう…

週刊誌の中身はどこまで本当か解りませんが…
春馬君やご遺族の人権を侵害するような取材は控えていただきたいです。

春馬さんの実のお父様も…
息子さんを亡くされてからのこの半年、どんなにかお辛かったことでしょう。

天外者は観れたんでしょうかね?
なんかとても切ない、悲しいですね…

春馬さんのお父様のご冥福を心よりお祈りいたします。