芸能

三浦春馬さん 箝口令敷いて風化を待つ…「取材のアプローチすらできない雰囲気です…」スポーツ紙の芸能担当

三浦春馬さんが亡くなってからすでに半年以上が経過したが、世間ではいまだにその突然の死に対する疑問や、所属事務所アミューズに対する疑念が渦巻いている。先日はSNS上で「大手芸能事務所に質問」ということで「ツイデモ」も起こった。

公開中の主演映画『天外者』のヒットもあるが、それ以上に三浦さんの影響を感じさせる“数字”がある。

三浦さんに関してのTwitterのツイートです。これだけ時間が経ってもなお『1時間に1000件以上』のツイートがよくあるんです。いまだにこれほどのツイートが常時あるというのは驚きではありますね。

Twitterには、三浦さんの写真や映画のシーンはもちろん、映画や音楽に関するもの、惜しむ声、賛辞、疑問など、三浦さんを思い起こす声はとどまることを知りません。

しかし、なぜか地上波では、三浦春馬さんの追悼番組も偲ぶコメントも一切ありませんね。

そんな中、このような記事のスクショを貼付した、ツイートがありました。

箝口令によって、芸能メディアへの情報も遮断されていたようだ。スポーツ紙の芸能担当が言う。
ただ、三浦の件に関しては暗に家族や葬儀のことには触れないでほしい。と伝えられました。
取材のアプローチすらできない雰囲気です。三浦の遺作となったセカンドシングル『NightDiver』についてアミューズ関連のレコード会社に取材を申し込んでも、一切応じられない。
彼の音楽的な才能を伝える好意的な記を書くつもりだったのに、です。
異様なほどアミューズは神経質になっています。事件、の風化を待っているのでしょうか。

箝口令敷いて春馬くんのことについてマスコミに取材させないのはなぜですか?
春馬くんの所属事務所ですよね?

事務所がどのような意向であろうと風化なんて事は絶対にさせません!