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三浦春馬さん 水面下で話し合いが行われていた?「契約更新の疑惑」2020年6月でA社を退所した高橋優さん 

高橋優さんは、2020年6月でアミューズ社を退所。

アミューズ社は、2020年7月1日、公式サイトで「この度専属契約を満了」と発表しました。

三浦春馬さんと高橋優さんは、良く飲みに行く関係だったそうで、

きっかけはドラマ「オトナ高校」(撮影時期:2017915日から12月初旬)で高橋優さんの主題歌「ルポルタージュ」のMVに出演したのを機に2人で食事に行くようになったと言っていました。

三浦春馬さんは、別冊カドカワ(2018年10月号)で、

「芝居のなかでも特にミュージカルをたくさんやっていきたい。なので、声楽のことや喉のメンテナンス、普段のトレーニングの仕方を、高橋優さんから教えてもらったりしている」

と語っています。

また、春馬さんは、2018年9月25日放送の『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)に、ゲスト出演した時に、海外でミュージカルに挑戦すべきか、このまま日本でやっていくべきか、人気占い師しいたけさんに相談しています。

このことから、

春馬さんは、2018年位から、海外を視野に入れ、事務所と契約のことを話していた可能性があります。

実際、2020年9月30日をもってナベプロを退所した城田優さんも、少なくとも1年以上前から水面下で話し合いが行われていたとネットニュースに書いてありました。

2020年6月末をもって退所した高橋優さんも、急に言って決まるはずもないでしょうし、

春馬さんについて、浮上している契約更新の疑惑。

専属契約には満了日があるのですが、春馬さんの場合、専属契約の満了日はいつだったのでしょう?

それだけでも、明らかになれば…

それが「ほころび」となって、真実に近づければと思っています。