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三浦春馬さん 『何かを悩んでいたのか…』1年前から連絡途絶え…『気づいて、悲しい結末にならない道もあったのでは』

1月21日発売の「女性セブン」(小学館)では「三浦春馬さん “東京の両親”が告白「彼とファンに救われた」」という記事が掲載されている。

記事によれば、世田谷区のパン屋「キャッスル」に三浦さんは足しげく通っており、三浦さんはこの店を営むご夫婦を「お父さん、お母さん」と呼んで親しんでいたそうだ。今やファンにとっては「聖地」で、グッズなどが送られてくるという。

業界内でもその真面目さや人間性のよさを語られていた三浦さん。パン屋でもその人柄のよさは変わらなかったようで、記事内容に「三浦さんの人柄がうかがえますね」などというコメントが相次いでいる。

そんな中、パン屋のご夫婦を両親のように慕っていた三浦さんだが「亡くなる1年ほど前から三浦さんはまったく店に顔を見せなくなった。メールを送っても返信がない。安野さん夫妻が心配するなか、訃報が届いた」とも記されている。

「律儀な方、という印象が強いだけに、この『1年前からの変化』というのは、やはり気がかりではあります。連絡を一度返すくらいはしそうなものですからね。

三浦さんに何かが起こったとすれば1年前なのか、だとすればそれは何なのか。一部では『気づいて、悲しい結末にならない道もあったのでは』という声もあります。

そして、こんなツイートがありました。

先日お訪ねすると、おそらく手作りと思われるグッズが以前より沢山飾られていました
春馬くんと共にファンの心も大切にして下さってて…
パンを買いながらご夫婦と何気ない言葉を交わすことで救われているのは、ファンの方です。

コロナ禍が落ち着いたら、三浦春馬さんの愛したパン屋「キャッスル」に行ってみたいですね。