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三浦春馬さん 素敵なエピソード『自筆の手紙』「春馬くんの徳の高さには本当に驚くばかり」

三浦春馬さんの素敵なエピソードです。

日本製の取材で訪れた旅館の女将さんと交流があり、7月1日までLINEもやり取りしていたとか。
旅館がコロナ難で売り出した12000円の福袋を彼は10個購入し、知人に配ったそうです。
自粛期間中、春馬くんの手作り醤油麹をピクルス瓶に詰めて手紙を添え、女将さんに送った手紙。

なんて心が美しいんだろう…そして人想い。こんなことサラッと出来ちゃう人なかなかいない

自筆の手紙…春馬の横に花のイラストも添えて。
ご賞味下さいって言葉も美しい・・・素敵な方すぎるよ

春馬君も辛い時期なのに、
死後、彼の人柄の良さを伝える内容ばかり
誰が彼を追い詰めたんだろうか?
こんなに周りを気遣い、純粋な彼が生きられない世の中なんて、
何が起きているのだろうか?

春馬くんの徳の高さには本当に驚くばかりです

人の為に12万円も使えますか? 稼ぎがある無しの問題じゃないですよ 常に心が人に向いている、春馬くんはずっとそういう人でした

なんて人なの
“聖人君子”
そんな風に言われるのは好きじゃないかもだけど、心の在り方が素晴らし過ぎる。
春馬くんは「愛」で出来てるんだ、きっと。
女将さん大丈夫かな…