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三浦春馬さん「2020年 新年の年賀状」メッセージの謎… 海外志向も強く、希望に溢れていたのに…

いまなお、三浦春馬さんの死を乗り越えることができない方々が多いなか、三浦春馬さんの存在は、いまだ大きくなる一方のようだ。

所属事務所アミューズの死去後の対応に疑問があるからか「会見を」という声もアトを絶たない。現状そうした動きはない状況だ。それだけに、ファンの鬱屈した想いはより強くなっているといえる。

死の前日まで出演していたドラマ『おカネの切れ目が恋のはじまり』(TBS系)と真面目に向き合っていたという情報がある三浦春馬さん。その翌日に唐突に亡くなったことで、共演者の松岡茉優さんらのショックは相当なものだったようだ。

亡くなった理由についてはさまざまな意見があるが、ただ、やはり「不可解」な要素は散りばめられている。

亡くなる直前も仕事に打ち込んでいたこともそうですが、兆候がまるでなかったのは事実でしょう。

ファンに届く年賀状が2017年から毎年サインと新年の挨拶だけだったのに2020年だけ『2020年は飛躍の年となりそうです。あなたにとって軽やかな一年となりますように』とメッセージが…

SNSでは、2020年は、春馬くんにとって特別な年だったとゆうことですよね。
Instagramでも、馬並みに走り抜けるのでついてきて下さいねって言ってましたもの。なのにどうして、こんなことに…

春馬さん、綺麗な字で丁寧に書いてくれてますよね。ここに春馬くんの思いがこもってると思います。

海外志向も強かったという話もあり、希望に溢れていたのでは、という声は後を絶ちません。それだけに疑惑は深まっていますね。