芸能

三浦春馬さん 日本を代表するトップ俳優なのに、誰がどのようにお別れしたのかさえ伝わってこない…。

いまなお、三浦春馬さんの死を乗り越えることができない方々が多い。

ディリー新潮にこのような記事が掲載された。

芸能界の“育ての親”である、つくばアクターズスタジオ元会長の加藤麻由美さんは「関係者だけを集めた密葬に呼ばれ、最期の顔を見ることはできました。

安らかな顔ながらも口をグッと結んだような表情で……。本当に彼の成長が見られないと思うと、もう……」  そう口にした後、只々涙に暮れる加藤氏。。

ファンにとってはとても辛い言葉。

SNSでは、

「関係者だけを集めた密葬に呼ばれ」たのはいつ、どこですか?

春馬君の安らかな顔、それだけで心が救われます。今は、安らかに眠っていますか?

もう枯れ尽きたかと思われた涙が、彼の最期の姿の下りで溢れでて止まりません。生前のインタビューでも、苛立ちを押さえたりするときに、口をぐっとつぐむクセがあったように思われます。

「口をグッと結んだ顔…」
悔しくて無念だったのかと、あの日に戻ったかのように私も苦しいです。
一体何人の方が春馬君と最期のお別れを出来たんでしょう。日本を代表するトップ俳優なのに、誰がどのようにお別れしたのかさえ伝わってこない。

といったコメントがあります。

また、記事の中で、「故郷茨城の海」について書かれています。

三浦春馬さんの趣味が、「サーフィン」なのは有名だが茨城の海が春馬さんのお気に入りでした。

その海に今も花を手向けに来るファンの姿があるという。

私たちはこれからも「三浦春馬さんと共に過ごしていく」この言葉に尽きると思います。