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三浦春馬さん 一周忌まで延期のお別れ会「一年も経てば収まっているんじゃないかとの甘い見通し…」

「アミューズは当初、昨年の11月中にお別れ会を開く方向で準備を進め、都内の会場を念頭に遺品の展示を検討するなど、話はかなり具体化していたそうです。

ところが、10月28日になって一周忌まで延期する旨を発表。

対外的にはコロナ禍の影響などを総合的に考慮したと説明しましたが、実は遺族間の“揉め事”が背景となり、調整がつかずにいるようなのです。という週刊新潮の記事。

ファンを対象としたお別れ会ならば、遺族間の揉め事など切り離しても良いと思うのですが・・・。

事務所としては、あれこれと言い訳をして、お別れ会などしたくない(あるいは、できる立場にない?)のかも知れません。

SNSでは、

お別れしていないからお別れ会なんてもはやどうでもいい。
ドラマ撮影中の事、時系列について滅茶苦茶なリリース内容、それらをすっ飛ばしていつまでも遺産云々に目を向けさせようとかみっともない事やめて少しはファンに誠意を見せて下さい。

事務所がお別れ会を延期したのは、コロナを理由にうまく使い、自分たちに向けられて消える気配のないファンからの疑念・不信感が、一年も経てば収まっているんじゃないかとの甘い見通しからなのではないですか?

取材対象が違うよね
もし対立していたとしても、それはご実家の話
事務所がお別れ会を延期してAAAを強行開催したことや遺書について、有った無かったと二転三転していることは追及しないの?

といったようなコメントが出ています。