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三浦春馬さん 所属事務所A社 社長のメッセージ「愛を連呼」「愛があるのなら、あの日起こったことを、きちんと話して下さい」

三浦春馬さんの所属事務所アミューズの中西社長が写真入りでメッセージを出しました。

一部抜粋します。

2020年、夏。愛する仲間との別れに、所属アーティスト、社員の全員がやり場のない気持ちとともに立ち尽くしたあの日。未だかつてない深い悲しみから、全員が前を向いて再出発できているかと言いますと、現実的には全く前進できておらず、アミューズの一人ひとりが悲痛な気持ちを抱える日々です。

7つの”き”

アミューズの創業から、アーティスト・社員全員が、ずっと大切にしてきた思いがあります。

“人気”とは。
“人の気”であり、人の気持ちを集め、人の気持ちを動かすことです。

まさに愛こそ全てです。たくさんの気持ちや想いが集まる人間関係 “人の気”こそが感動を生み出す源泉です。この “人の気”からはじまる “き”は7つあります。

アミューズは、どんな時代も変わらない、7つの “き”を大切にした、”愛”溢れる会社です。所属アーティスト、社員、全員の力を一つにして、必ずお客様にエンターテインメントを通して明日なる光を届けます。

愛、愛と連呼していますが、ここ何年かの三浦春馬さんに対する対応に、冷遇を感じることはあっても愛を感じたことはありません。

愛の定義を、どういう風に捉えていらっしゃるのでしょうか?

本当に愛があるのなら、あの日起こったことを正直にきちんと話して下さい。